夫婦兼用で使えるファザーズバッグ!

(かなり小柄な女性の感想です)

 

「先日1ヶ月検診やお宮参りでバッグを使ってみた感想を簡単に。こりゃ良い!と思った点

 

側面のマグネット式ポケット


片方におむつ替えセットのほか、私はもう片方に鍵を入れて使っています。抱っこ紐もベビーカーも使わず、おくるみだけで首の座らない新生児を抱っこすると片手を自由にするのもままならないので、手探りですぐ鍵を出せてとても助かりました。

バックルつき肩掛けベルト

抱っこしたままカチっと簡単に鞄を体から離すことが出来て、例えば赤ちゃんが寝入る寸前で置きたくないけど鞄は預けたいというときに重宝しました。

中身が沢山入っていても重く感じない本体

赤ちゃん連れで出掛けると着替えやらおむつやらでとにかく鞄の中身が多くなりますが、全部入れても全然重く感じませんでした。鞄の重さが負担にならない分、赤ちゃんの抱っこに集中できます。

夫に持たせても恥ずかしくない外見デザイン

これはやはりファーザーズバッグ最大のポイントですね。お宮参りでスーツ姿の夫に持たせても違和感なく、というかむしろカッコいい。夫もデザイン高評価で、持ちたがります笑」

一ヶ月の海外旅行に使用

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agnate 2014 使用レポート
立教大学社会学部3年(当時)の前田一歩くんが、ドイツとイギリスの社会学にゆかりの場所を訪ねる一ヶ月間の個人旅行にagnate2014vermillionを持って行きました。

ボン、フランクフルト、デュッセルドルフ、ケルン、マーストリヒト、ロンドン、オクスフォードを回って19世紀から20世紀前半の偉大な社会学者たちの息吹に触れる旅のお供として、agnate2014は予想以上の活躍を見せたようです。
agnate2014使用レポート.pdf
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難病患者の介護用として

開発パートナーのT-BOARDの社員様より


先日、T-BOARDで私の妹がイクメンバッグを購入していきました。

「これはひょっとするとひょっとして...」

と思ったまま月日は流れたのですが、昨日、やっと使い道が判明しました。

このイクメンバッグは、なんと介護や介助、医療の現場でも力を発揮していたのです。

私の母はALSと言う難病でリクライニングの車椅子に乗って外出する時があります。

その時、たくさんの医療道具を持ち運ぶのですが、そこでこのイクメンバッグはものすごく役立つのです!

妹は介護士ですが、このイクメンバッグはものすごく重宝している旨聞きました。

イクメンバッグの新しい使い道を発見したような気分になりました。

最高の使い勝手だそうです。

呼吸器や吸引機がないとちょっとした外出も生死にかかわる方を介助する方も、緊張感の中いろいろなバッグを数点持ちさまざまなアイテムを持ち運びながら移動します。

1番ないと困るもの、なくしては困るもの、小さなもの、すぐに取り出したいもの、そんなものが車椅子のすぐ後ろに常にある。

ヘルパーさんにとってもとてもありがたい存在になっているようです。